えるるのだいあり ~Season2~

西果ての長崎の地より、お絵描きとか雑記とか

歯が痛いので簡易更新。怒りをぶちまけるエルルさんは

あーい、えるるだよう。

 

 

昨日から歯が痛いので、ちょっと機嫌が良くないなあ、と感じています。エルルです。

 

そんなわけで、今日は愚痴エントリな簡易更新でお許しをば。

 

 

 

 

貴方って、人間ですか?

ああ、ここから先は不満というか私が嫌なものを書き残すので、そういうネガティヴなものを見たくない方は見なくてもいいよん!

 

 

 

 

さて、エルルさんには、どうしても理解したくないものが一つあるのです。

 

それは、他人の人生を左右するような強い言葉を、さも自分の人生こそが正解であるかのように上から目線で吐き、その言葉に惑わされ選択を誤った者に対しては一切の責任を取らないタイプの人間です。

 

 

貴方の周りにも居たりしません?そんな人。

正直そんな人とは親しくなりたくないです私は。

 

 

 

このタイプの人間がする発言は、往々にしていわゆる「何様だ」案件になることが多いわけですが……そんな「お前は何様だ」と思えるような言葉にさえ、惑わされてしまい道を誤る者が多いのもまた事実。

はたから見ていれば明らかに人としておかしいことを言っているにも関わらず、です。

 

 

……え?惑わされる者が悪い?

 

まあ、そりゃあ惑わされるのも悪いでしょうが……ですが、例えどんな事情があろうとも「最も悪い」のは当然、他人を惑わす側なのです。

 

 

……それにしても、強い言葉で他人の人生を惑わし、惑わされた他人が堕ちていく様を以って自らの喜びや糧とするような心の持ち主は、もはやその存在自体が人ではなく≪厄災≫と化しているのだと、なぜ彼ら自身にはわからないのでしょうか。

 

 ……いえ、自身でわかっているのならば、そもそも≪厄災≫になどなってはいないはずなのです。

 

他人を陥れることで得られる快楽から逃れられなくなった者は、もはや、人としての境界を超えた別の何かに成り下がってしまったのでしょう。

 

  

ああ、なんとおぞましいのでしょうか。人の形をした≪厄災≫とは!!

 

滅せよ!!! 

 

 

 

 

……と、エルルさんはある「いつも上から目線の強い言葉を吐いて注目を集める人」を見かけるたびに、ふつふつと怒りが湧くのでした。

 

誰とは言いませんよ。ええ、誰とは言いませんとも!ふーんだ!(╹◡╹)

 

f:id:Erl:20170518231557j:image

 

 

 

ああ、スッキリした!

 

歯が痛いこともあり、つい普段不満を抱いていることをぶちまけてしまいましたが、たまにはストレス発散もしたくもなりますので、お許しくださいませ。

 

 

 

というわけで今回はここまで。

お休みの土曜日目指して明日も頑張ろう!お絵描きもしたいし!

東方絵もいいけど、最近は懐かしのRPGの絵を描きたいかも。

 

 

それではまた次回。あでぅ!

 

 

広告を非表示にする